web閲覧、pdfダウンロードできます。
まずは「読みたいのに見つからない、
どこにある? 本当にあるのか?」と
1号〜5号に続いて6号も閲覧できるようにしました。
配布終了後、順次バックナンバーをweb閲覧、pdfダウンロードできるようにします。

表紙画像をクリックで、閲覧ページに移動します。
webで読んでも縄文、ダウンロードして読んでも縄文、
スマホで読んでももちろん縄文の、縄文ZINEをお楽しみください。
※なにぶんバックナンバーですので、誌面中の情報、広告や募集については
過去のものもあります。ご理解ください。





合本を発売中です。
1号から4号までの合本+追加のコンテンツ。
こちらで読めるとはいえ、面白かったらぜひ。
どうぞよろしくお願いいたします。
全国の大きめの書店で。それかAmazonなどでも扱っています。


第6号




第6号は2017年5月に発行されました。
この号はダブル太郎特集。
岡本太郎が縄文を再発見した時のジリジリするドキュメント、
ミュージシャンの坂本慎太郎さんのふわっとしたインタビュー
どちらも最高の特集になりました。
藤岡みなみさんは自分の地層をパフェにして、
カップ焼きそばと土器文化圏の考察も載っています。

第5号




第5号は2017年1月に発行されました。
青森の縄文特集号です。
ほとんど全部青森の縄文。いやあ青森って本当に縄文が濃い。
特集は「三内丸山遺跡」。なぜか村上春樹調の小説じたての特集です。
漫画にマップにこれ一冊で青森の縄文が丸わかり!
とは言いませんが、ちょっとは面白く読めるはずです。
表紙にエッセイで藤岡みなみさんが再登場!

第4号




第4号は2016年9月に発行されました。
この号は北海道に行き、アイヌや北海道の縄文を取材してきました。
ゴールデンカムイの作者、野田サトルさんのインタビューに、
特集は「アイヌに会いに」。ゾンビ映画は縄文映画やら
その他、ここでしか読めない縄文コンテンツが大共演。

第3号




第3号は2016年5月に発行されました。
表紙の藤岡みなみさんはロックな角偶のポーズの「ドグモ」です。
特集は「貝塚はアルカリ性の夢」、藤岡みなみさんインタビュー、
その他、縄文コンテンツがスーパー多数。

第2号




第2号は2016年1月に発行されました。
表紙の女の子は三本指人体文付有孔鍔付土器のポーズの「ドグモ」です。
特集は火炎土器、土器は燃えているか。
その他、縄文コンテンツ多数。

第1号




第1号は2015年9月に発行されました。
表紙の女の子は山形土偶のポーズの「ドグモ」です。
特集は芹沢銈介さんの縄文コレクション。
その他、縄文コンテンツ多数。